アフター
サービス

創業80年の信用と実績に裏づけされた、
安心快適な家づくりと信頼のアフターサービスをお約束致します。

ナルシマホームにとって、一生にわたって続くお客様とのつながりが見えない財産です。ご家族の幸せを願って築きあげた住まいは、お引渡しになって終わりではありません。お客様の信頼にお応えするべく住まいの安全と安心を丁寧確実にサポートさせていただきます。
ご入居後、心地よく快適に暮らして頂くためには、充実したアフターメンテナンスが大切です。ナルシマホームでは、概ね入居後すぐに発生しがちなごく軽微な不具合に早めに対応すべく「3ヵ月」点検を実施し、その後「1年」「5年」「10年」と計4回の定期点検を以下の項目で行います。

 

わたしたちが真心こめて、
大切な皆様の住まいづくりのお手伝いとアフターサービスを行います。

成島浩志

代表取締役社長

■一級建築士・一級建築施工管理技士・一級土木施工管理技士

鳶を原点にした長い歴史のなかで家づくりに携わり、職人としてのプライドをもった眼で住まいを見つめてきました。家相の正しい知識を理解し、工法に、仕様に、妥協のないこだわりをもっています。帰りたくなる家がある。その日あったことを話したくなる家族がいる。確かな幸せが感じられる家をつくる。それが、成島組の仕事です。

吉田哲雄

営業課長

■建築士・一級土木施工管理技士・宅建士

実家を10年前に新築した時、土地探しから、家相を重視し、家相を全て取り入れた家を建築し、現在も住んでいます。それがきっかけで、自分で経験した家相の重要性やその住み心地の良さなどを、多くのお客様に伝えて行きたいと思いこの道に入りました。実際に家相を取り入れ、体験した人間だからこそ伝えられることがあると思います。そのためにも不動産・建築・土木すべての分野に精通するべく日々勉強を重ねています。まだまだ勉強不足なところもありますが、全力で「家族一人一人が幸せになれる家づくり」に邁進してまいります。住まいの事ならなんでもご相談下さい。

佐藤憲一郎

工事課長

■二級土木施工管理技士、二級建築施工管理技士

土木工事を10年ほど担当していますが、3年前より建築を学びお客様の建築現場で監督を務めています。土木は図面通りに作るというのが大命題ですが、個人のお客様の建築現場の場合は、図面はあっても現場でどんどん変わっていきますから柔軟な対応と機転が求められます。細かいおさまりや図面ではイメージできないところを現場でお客様と話し合って決めてゆくところに、面白さがあります。あと、現場は常に清潔であることが大切。ゴミが散らかっているような事がないよう毎日チェックしています。散らかっている現場では気が緩み、いい仕事はできませんので誰に見られても恥ずかしくない現場を心がけています。

柴井 浩

工事課長

■一級土木施工管理技士・コンクリート技士

コンクリートを扱う会社に約20年間勤務し、コンクリート技士として、コンクリート工事に携わってきました。12年前に成島組に入社し、以来公共工事や土木工事などをはじめ、住宅においても擁壁や基礎工事などを担当しています。プロとして品質に責任をもつ立場として決して妥協しない姿勢と、工事を円滑に運ぶためのコミュニケーションが現場では重要です。
技術習得のための日々の勉強と多くの人々とのかかわりをモットーにしています。

緑川 英司

工事部長

■一級土木施工管理技士・解体工事施工技士

成島組に入社して18年目。初めの2年間は、職人として足袋を履き、職人を経験しました。その後、土木工事・公共工事・建築工事の現場監督、管理責任者として現在に至っています。設計図書と現場での確認を細かく行い、より良い品質を提供出来るよう、日々管理しています。お客様に満足していただくには、お客様が何を望んでいるのかを知るための努力から始まると考えています。お客様の思いを、現場の職人や協力業者の皆さんと共有できる現場づくりを心掛けています。

熊谷 和彦

工事部長

■一級建築施工管理技士

以前は、中堅ゼネコンで現場監督を務めていましたが、家相の大家である鶴野晴山(せいざん)先生とのご縁で家相の重要性を知ってからは、お客様の家づくりにもっと直接的に関わりたいと考えるようになり、家相建築に特化している当社への入社を決めました。家相を取り入れるお客様は、家づくりを家族の健康と幸せを左右するものとして、とても真剣に考えていらっしゃいます。ですから私も真剣にお客様に向き合い、時には図面には現れない使い勝手や仕様について、意見をさせていただく事などもあります。現場でのコミュニケーションを通じて、幸せづくりのお手伝いができる事にやりがいを感じています。

成島浩志

代表取締役社長

■一級建築士・一級建築施工管理技士・一級土木施工管理技士

鳶を原点にした長い歴史のなかで家づくりに携わり、職人としてのプライドをもった眼で住まいを見つめてきました。家相の正しい知識を理解し、工法に、仕様に、妥協のないこだわりをもっています。帰りたくなる家がある。その日あったことを話したくなる家族がいる。確かな幸せが感じられる家をつくる。それが、成島組の仕事です。

吉田哲雄

営業課長

■建築士・一級土木施工管理技士・宅建士

実家を10年前に新築した時、土地探しから、家相を重視し、家相を全て取り入れた家を建築し、現在も住んでいます。それがきっかけで、自分で経験した家相の重要性やその住み心地の良さなどを、多くのお客様に伝えて行きたいと思いこの道に入りました。実際に家相を取り入れ、体験した人間だからこそ伝えられることがあると思います。そのためにも不動産・建築・土木すべての分野に精通するべく日々勉強を重ねています。まだまだ勉強不足なところもありますが、全力で「家族一人一人が幸せになれる家づくり」に邁進してまいります。住まいの事ならなんでもご相談下さい。

佐藤憲一郎

工事課長

■二級土木施工管理技士、二級建築施工管理技士

土木工事を10年ほど担当していますが、3年前より建築を学びお客様の建築現場で監督を務めています。土木は図面通りに作るというのが大命題ですが、個人のお客様の建築現場の場合は、図面はあっても現場でどんどん変わっていきますから柔軟な対応と機転が求められます。細かいおさまりや図面ではイメージできないところを現場でお客様と話し合って決めてゆくところに、面白さがあります。あと、現場は常に清潔であることが大切。ゴミが散らかっているような事がないよう毎日チェックしています。散らかっている現場では気が緩み、いい仕事はできませんので誰に見られても恥ずかしくない現場を心がけています。

柴井 浩

工事課長

■一級土木施工管理技士・コンクリート技士

コンクリートを扱う会社に約20年間勤務し、コンクリート技士として、コンクリート工事に携わってきました。12年前に成島組に入社し、以来公共工事や土木工事などをはじめ、住宅においても擁壁や基礎工事などを担当しています。プロとして品質に責任をもつ立場として決して妥協しない姿勢と、工事を円滑に運ぶためのコミュニケーションが現場では重要です。
技術習得のための日々の勉強と多くの人々とのかかわりをモットーにしています。

緑川 英司

工事部長

■一級土木施工管理技士・解体工事施工技士

成島組に入社して18年目。初めの2年間は、職人として足袋を履き、職人を経験しました。その後、土木工事・公共工事・建築工事の現場監督、管理責任者として現在に至っています。設計図書と現場での確認を細かく行い、より良い品質を提供出来るよう、日々管理しています。お客様に満足していただくには、お客様が何を望んでいるのかを知るための努力から始まると考えています。お客様の思いを、現場の職人や協力業者の皆さんと共有できる現場づくりを心掛けています。

熊谷 和彦

工事部長

■一級建築施工管理技士

以前は、中堅ゼネコンで現場監督を務めていましたが、家相の大家である鶴野晴山(せいざん)先生とのご縁で家相の重要性を知ってからは、お客様の家づくりにもっと直接的に関わりたいと考えるようになり、家相建築に特化している当社への入社を決めました。家相を取り入れるお客様は、家づくりを家族の健康と幸せを左右するものとして、とても真剣に考えていらっしゃいます。ですから私も真剣にお客様に向き合い、時には図面には現れない使い勝手や仕様について、意見をさせていただく事などもあります。現場でのコミュニケーションを通じて、幸せづくりのお手伝いができる事にやりがいを感じています。